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2012年5月25日金曜日

汚染瓦礫問題




汚染瓦礫問題:
See on Scoop.itJapan Now 1 地球のつながり方 震災・原子力事故

汚染瓦礫については、このドキュメントに集約していこうと思います。
(皆様、適宜このドキュメントに情報を追加あるいは編集してください)
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◎各種資料・データ
【東日本大震災により生じた災害廃棄物の広域処理の促進について】(環境省)
http://www.env.go.jp/jishin/attach/memo20111102_shori.pdf
【環境省がデータなく放射性物質がバグフィルターで除去できると言っていたことが報道】
http://azarashi.exblog.jp/14481552/
【広域処理ガイドライン】(環境省)
http://www.env.go.jp/jishin/attach/memo20111118_shori.pdf
【16都県の一般廃棄物焼却施設における焼却灰の放射性セシウム濃度測定結果一覧】(環境省)
http://www.env.go.jp/jishin/attach/waste-radioCs-16pref-result20110829.pdf
※ 平成23年8月24日までに、16都県より環境省に報告された一般廃棄物焼却施設における焼却灰の放射性セシウム濃度の測定結果
【災害廃棄物処理支援】(東京都)
http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/resource/disaster-waste/index.html
東京都の瓦礫処理に関する資料。管理マニュアルや放射能測定データなど。
東京二十三区一部清掃事務組合ホームページ
http://www.union.tokyo23-seisou.lg.jp/
放射能測定結果のリンクあり
がれき受け入れ自治体一覧&マップ
http://one-world.happy-net.jp/ukeire/
広域処理施設マップ(グーグル)
http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=210462754553401757090.0004a7dc3d09f0957c18e
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◎過去の事例・参考文献など
【主灰・飛灰についての参考図】
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_saigairepair000001/027/attached/attach_27479_1.pdf
三鷹市による焼却施設の概略図
【阪神・淡路大震災におけるガレキの処理・活用に関する調査と考察】
http://www.pari.go.jp/cgi-bin/search-ja/detail.cgi?id=199803089901
独立行政法人 港湾空港技術研究所
【諸外国の高レベル放射性廃棄物処分等の状況】
http://www2.rwmc.or.jp/overseas/pub/hlwkj201102ed.asp
経済産業省 資源エネルギー庁発行の『諸外国における高レベル放射性廃棄物の処分について』をダウンロード可能
【火葬場から排出されるダイオキシン類削減対策指針】(厚労省 H12年3月)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei19/pdf/01.pdf
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◎国および各自治体の意向や動向
「nanohana」による各自治体の動向(’12.01.18エントリー)
http://nanohana.me/?p=6505#more-6505
・去年の秋からの各自治体の動きが、地方紙を含めた新聞記事でまとめられています
【放射性物質汚染の廃棄物、知事「受け入れない」 /広島】(毎日新聞 ’12.01.11)
http://megalodon.jp/2012-0113-2152-09/mainichi.jp/area/hiroshima/news/20120111ddlk34040517000c.html
【東京 震災がれき専用コンテナ】(NHK ’12.01.17)
http://megalodon.jp/2012-0119-0615-13/www3.nhk.or.jp/news/html/20120117/k10015343101000.html
【環境省 自治体に基準以下の廃棄物受け入れを拒否しないよう要請】(NHK ’12.01.21)
http://megalodon.jp/2012-0123-0717-48/www3.nhk.or.jp/news/html/20120121/k10015434451000.html
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◎ブログ
青木泰のブログ
http://gomigoshi.at.webry.info/
環境ジャーナリスト青木泰氏のブログ
新井哉の危機管理・国民保護ブログ
http://ameblo.jp/kikikanri-h-arai/
危機管理ジャーナリスト新井哉氏のブログ
ごみ探偵団
http://gomitanteidan.blogspot.com/
東京都のジェリコさんのブログ
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◎サイト
ECO JAPAN
http://eco.nikkeibp.co.jp/
『どうなる放射能汚染物の処理【1】すべては燃やしてからで本当によいのか』
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110701/106781/
『どうなる放射能汚染物の処理【2】下水道施設から“二次汚染”の懸念』
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110707/106817/
『どうなる放射能汚染物の処理【3】南部スラッジプラントでも飛散の可能性』
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110719/106928/
『どうなる放射能汚染物の処理【4】“原発並み”の放射能抱える東京の下水道施設』
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110729/107086/
『どうなる放射能汚染物の処理【5】次々明らかになる「安全」のウソ』
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110909/108322/
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◎バグフィルターに関する問題
【放射能はバグフィルターで除去できるか 1】
http://tsunamiwaste.blogspot.com/2011/06/blog-post_25.html
【放射能はバグフィルターで除去できるか 2】
http://tsunamiwaste.blogspot.com/2011/06/blog-post_7813.html
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◎提言・オピニオン・声明
【秋田大教授らがただす 瓦礫を受け入れてはならない12の理由】(「Mercury」)
http://mercury7.biz/archives/14917
【がれき受け入れについて医師の立場からの意見書】
http://t.co/ExhWlCmP
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◎メディア情報
【ABCテレビが「大阪は、がれき受け入れよりも、被ばくからの避難者を受け入れろ」と放送】
http://ameblo.jp/pochifx/entry-11133098577.html
http://www.twitvid.com/2MERV
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◎twitterから
【公明党はなぜ瓦礫の受け入れを進めたいのか、電話して聞いてみました】
http://togetter.com/li/240320
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◎現地の状況
セシウム反対母の会のブログ( http://ameblo.jp/hahadesukara/ )より
『岩手県の瓦礫視察』洋野町(エントリー2011.12.16)
http://ameblo.jp/hahadesukara/entry-11108774588.html
『視察 2』久慈市(エントリー2011.12.17)
http://ameblo.jp/hahadesukara/entry-11109845394.html
『視察 3』野田村(エントリー2011.12.18)
http://ameblo.jp/hahadesukara/entry-11110893575.html
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《関連する問題など》
■汚染砕石
・2012年1月15日、福島県二本松市の新築マンションの室内で高線量を検出したことが発覚。
原因はマンション基礎部分のコンクリートに使用された砕石が放射能汚染されていたためと国や市は説明。
汚染砕石や汚染汚泥が建材の原料となって全国に拡散し、二次被曝の原因となる構図は汚染瓦礫の問題と同じ。
【汚染石、住宅100棟超で使用か 経産省、生活拠点優先に調査】(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012012201001526.html
【福島の切り石 加工し出荷 県内業者、都内へ7トン 県調査で判明】(東京新聞)
http://megalodon.jp/2012-0123-0731-57/www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20120121/CK2012012102000061.html
【汚染石使用の住宅、福島県内に60棟超】(日経新聞)
http://megalodon.jp/2012-0123-0734-31/www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E0E2E3E78DE0E0E2E3E0E2E3E09180EAE2E2E2 


- 試験焼却の前に、焼却場周辺の土壌や松の葉とか採取しておく必要があるんじゃないですかね~?
北九州では、どなたか採取してくださっているのかしら・・・。
-、私も気になって調べたら、北九州市の環境局環境保全課が5/22(焼却前)5/29(焼却後)の2回、工場周辺の土壌のセシウム137/134とカリウム40(!←必ず測りますよね、これ…)を測るみたいです。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000113592.pdf
===
報道発表資料 平成24年 5月21日
環境局環境保全課
環境保全課長 作花 哲朗
企画調整係長 佐藤 健司
TEL:582-2290
北九州市ごみ焼却工場周辺における土壌中の放射能濃度調査について
1 趣 旨
災害廃棄物の受入れを検討するに当たり、試験焼却前のごみ焼却工場(日明工場、新門司工場)周辺の土壌中の放射能濃度を把握するため、土壌採取及び放射能濃度の測定
を行うもの。
なお、調査は、日明工場、新門司工場のほか、皇后崎工場の周辺でも実施する。
2 実施日
試験焼却前 5月22日(火)
試験焼却後 5月29日(火)※
※)試験焼却後については、天候等の影響で前後する場合があります。また、皇后崎工場では試験焼却が実施されないため、試験焼却前の調査のみ実施します。
3 土壌採取場所(地図参照)
日明工場周辺 ・・・ 日明臨海公園(小倉北区西港町)
新門司工場周辺 ・・・ 浦中西公園(門司区恒見1291番地)
皇后崎工場周辺 ・・・ 洞北緑地公園(八幡西区本城5丁目)
4 測定方法
・ 各公園で5ヶ所から土壌を採取・混合し、ゲルマニウム半導体検出器により測定
・ 測定する放射性物質は、放射性セシウム137及び134、カリウム40
5 測定に関する問い合わせ 環境局環境保全課 Tel 582-2290
===
市民サイドはどうなのかな??
Shouko Ig 焼却しない地元での処理。
宮脇 昭さんの「いのちを守る300キロの森づくり」 いいですよね~。
http://www.youtube.com/watch?v=gDOEs2_ONGM
この地中のコンクリートのところに、最近バスマットにも使用されていて人気の放射能も沈着する珪藻土を利用すると、バッチリでしょう!!
http://kotobukibune.at.webry.info/201103/article_18.html
- ありがとうございます!
行政がやるのは正直信頼が・・・。検出限界値を上げてくるかもしれず。市民サイドでクロスチェックの意味もかねて行うべきでは・・と思いますよね。
- ↑同感です〜orz 検出限界値と、見た目ごまかし用にカリウムを使う事が多いのが嫌ですわー
- カリウム40も、放射性物質です。(^^;;
自然界由来ですけど…
放射線に弱い方には、医療用だろうが自然だろうが原発由来だろうが、区別はないよね。
原発由来は、受け入れられないけど…
- 放射線に弱い人も強い人も、自然由来と人工由来を体は区別できずに受け入れてしまうのは同じですね。
- あ、すみません^^; はい、カリウム40も放射性物質です。
以前コープ福島が、100家族の食事の隠膳法調査で、まるで「枯れ木も山も賑わい」のように、カリウム40の棒が林立する中にセシウムの棒がちらぼら見え隠れ…的なグラフを公表していたものですから。カリウム40で覆われたデータを見せられると、こんなに自然放射能が元々あるんだから神経質になるなよと言われているように感じるんですよね。
- 承認いただきありがとうございました。
- 北九州市では市民が被災地からのがれき受け入れを受け入れたくなくて体を張ってまで阻止する、この行為をみてそれでも賛成市民は受け入れたいのか それでも行政は受け入れなければならないのか、他の市町村や被災地は拒否する市民を批判するのか、がれき問題についてあらためて問いたい。https://twitter.com/asat8/status/204834302775656448/photo/1
Twitter / ASA: 北九州市日明工場 トラックの下に潜り込んで、阻止する …
twitter.com
北九州市日明工場 トラックの下に潜り込んで、阻止する市民 http://t.co/2t1eoV4z
- こんなに自然放射能が元々あるんだから神経質になるのですよ。(^^;;
しかも、セシウムあるとこには、他の核種もあるってことで
そういう意味でのセシウムは、あまり怖がる必要はないけど、計ってない核種の存在を、セシウムで代用していると拡散しましょう
- そうですね、セシウムある所には他の核種もありますよね。(怖い事ですが… ;_;)
- もともとある自然放射能と人類が作り出した人工放射能は全く別物だということです。異物は異物。今後健康問題が心配されます。何もなければいいにこしたことはないですが。私は神経質だとは思いません。
- 見てますか?
http://www.ustream.tv/channel/iwj-fukuoka2
IWJ_FUKUOKA2
www.ustream.tv
IWJ_FUKUOKA2 @ USTREAM: 【IWJ中継市民チャンネル 福岡Ch2】 岩上安身率いるIWJ(Independent Web Journal)に賛同し集まった中継市民が、全国各地で起こるデモ・シンポジウム・イベント等を配信します。 http://iwj.co.jp/. …
- ↑ありがとうございます!12時焼却が延びてるみたいですね。
-結局、12時20分に焼却開始したようです。。。
- http://www.jca.apc.org/mihama/chernobyl/wise530_column.htm ベラルシ、ウクライナで懸念されていたのに。
‚v‚h‚r‚d|‰ÎЂɂæ‚é•úŽË”\ŠgŽU‚Ì‹ºˆÐ
www.jca.apc.org
- 警備の人の盾、すごいですね。市長も顔を出して真摯に説明した法がよいでしょうね。
-ご紹介の、環境局環境保全課へ検出限界値について問い合わせをしました。
はっきり申し上げて、大変横柄な態度でした。
環境保全課長 作花 哲朗
企画調整係長 佐藤 健司
TEL:093-582-2290
両日とも0.5Bq/kgが検出限界値ということでした。
しかし担当の人がサイアク!スペクトルを公表してくださいと言ったら、鼻で笑われ、「混乱が生じるので」と言われました。
それは「実害でありお茶もきのこも売れなくなる」と言ったのですが、担当者は鼻で笑っておりました。
スペクトルを公表してくださいと言ったら、「それは業者と交渉しだいですね~ふふーん」って感じでした。
測定を頼むところは、九州環境管理協会だそうです
http://www.keea.or.jp/index-j.html
-お疲れさまでした!なんという横柄な。。。隠そうとすればするほど反感を買うのに。本当に汚染が出たらそれこそ「業者と交渉」してごまかすのか?と思ってしまいます。
あー、でも確かに国民を大きく分断しますね、この流れは。。。悔しいですorz
- >>@24kwakahana 下関の自宅の2Fの線量が0.19μSvにアップしましたw
- さっき、夕方(確かTBS)のニュースで速報がでて、島田市に搬入された木の破片のゴミを焼却しようとしたら、70kgくらいの大きなコンくりートが混ざっていて、焼却がストップしてると報道してました。
・・・ネットで検索しても、どこにもでてませんが。。。ゴミの放射線量を管理できるとしてたのに、この程度の仕分けもできないことが露呈するのを恐れて、直ぐにストップがかかったのかもしれませんね。
-ありがとうございます〜。2chにそのニュースの画像がリンクされていました。これTBSのニュースでしょうか?↓
http://jlab.dip.jp/pa/o/s/pa1337763025004.jpg
http://jlab.dip.jp/pa/o/s/pa1337763025004.jpg
jlab.dip.jp
- 素晴しい!コレです。
ありがとうございます!
- junpei@HYBRIDMANN
北九州よりひどい事がこれから姫路で起こるんだよ。夢前町にできる予定の西日本最大の瓦礫焼却場。あまりにも知らない人が多すぎる。
https://twitter.com/HYBRIDMANN/status/205157087209201665
-
やめて下さいの電話を!!北九州市日明工場すぐ繋がります
電話:093-581-7976
九州の青物、水産が集まる卸売市場が日明焼却場のすぐ横にあります。もう、九州のものの食べられない。今日グリーンコープに抗議します。
もし良かったらみなさんも!
…See More
グリーンコープ
www.greencoop.or.jp
グリーンコープ
- 姫路も??
- NHKの7時のニュースは、島田市の周辺の数値が上がってることや、コンクリート片で焼却がストップしたことには一切触れず、がれきの処理が進んでないこと、北九州で試験焼却が始まることを報道し、今後、どれだけ協力する地域が増えるかが鍵のような扱いでした。
本格焼却が始まる前の測定も、相変わらず、がれきの小さな塊にガイガーあてて。。。もう、ホントに呆れました。
わずかに、島田でお茶を作ってる農家が「風評被害が心配だ」と言ってるところを報道しただけでしたね。
9時のニュースはあの男性のキャスターがマシな感覚をお持ちなので、少しは違ってくれることを願いますが・・・相当圧力があるんでしょうね。
- みた!
- NHKはひどいね!
- 朝から晩まで!
-マスコミにどこかの圧力がかかっているというのは幻想らしいですよ。マスコミは、誰に都合よく書いたらよいか、敏感に感じ取って、勝手に書いてるらしいですよ。
-
今回、放射能瓦礫焼却の始まった北九州小倉北区は先の戦時には原爆投下候補地でした。陸海交通の要衝で鉄鋼業を中心とした重工業地帯である優地と軍需工場が在り攻撃目標とされたそうです。戦後67年たった今もなお攻撃の目標とされたのです。米機空爆による原爆投下ではないものの、何の因果でしょうか。放射能瓦礫焼却は日本の官僚や政治家、市長・自治体、警察組織まで取りまき抱え込んだ越境する一大組織犯罪です。許せません。キリスト教は汝の隣人を許せといっています。とんでもない。許しません。許してはならないこともあるのです。彼らは世界中の反原発組織に対して挑発しています。どこかで日本は世界のひな形と言われたときがありました今、世界は日本のひな形です。組織面した彼らも帽を飛ばせは一市民となる日がかならずやってきます。いまこそ武器を持ってはなりません。私達は心で対抗するのです。
「北九州ルネサンス構想」という言葉があります。1988年に発足し、最終目標年度は2005年です。下記にまとめを載せておきます。
この構想は「水辺と緑のふれあいの国際テクノロジー都市」を基調テーマに
1.緑とウォーターフロントを生かした快適居住都市2.健康で生きがいを感じる福祉文化都市3.明日の産業をはぐくむ国際技術情報都市4.海に広がるにぎわいの交流都市5.未来をひらくアジアの学術・研究都市の5つの都市像を具体化すべく実施計画が遂行しています。
以上、今回の放射能瓦礫試験焼却で上記の全てが失われました。
- 北九州市が、このようなQ&Aを作成しています。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000113236.pdf
これを理論的に論破できなければ、「わーわー教」と揶揄されておしまいだと思います。
どう論破できますでしょうか・・・?
自然放射線と人工放射線のくだりは、カリウム40などの自然放射線は取り除きようがないので、人工のものはその上に立つビルディングと同じ、なるべう階層を低くしないといけないので、取り除けるものは取り除き、摂取しないよう配慮すべきであると私は理解しているのですが。
他にも突っ込みどころ満載です、皆さんどうぞよろしくお願いいたします。
-これだけはっきりとした文章で質問に回答してるのですから、もしこの文書と著しく相違するような問題が起きたなら、関係者はしかるべき責任をとった上で、がれき処理は即刻中止と理解しております。が、島田市の場合ははそうではなかった…
-http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A040
カリウム40はカリウム中に存在するが自然ではカリウムだけの存在はなく他のミネラル類と一緒に存在している、、、だから自然放射能物質と呼ばれ体から排出される.
-うそやだましの想定に基づいたQ&Aです
そのあたりの実証を市が認めない限り難しいのです
言い方変えると、市が認めざる負えない実証を示せば、焼却は止められる
しかし、残念ながら燃やした後の事なので、手遅れって事でしょう。
ただ、島田市、北九州市の結果から、他の受け入れ市町が、撤回する事を望むだけです
-さらには、うそやだましの想定に基づいていることも承知の上
したがって、おいそれとは尻尾は出さないのかもしれない
うそやだましの上乗せをされないためには、どうすれば?
内通者が居ないと無理っぽい…
スパイ大作戦の世界や…古…ふるです(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
- 九州グループが盛り上がってます。勢いがありますので、適切に情報提供できれば(余計なお世話でない)。
http://www.facebook.com/groups/357554564308882/
放射能防御プロジェクト九州
九州は広くなかなか繋がりにくいため、ここで情報シェア&やり取りができるようにfacebookグループを作りました。 九州全域〜(九州が生活圏でもある)中国地方、九州に関わる方、全国の皆さんが参加可能ですので、友達を追加していって下さい。 *いま緊急事態である北九州がれき受入れ問題をシェアするために活用してください。 差し迫っていることなので、しばらくは誰もが早く有益な情報を共有できることを優先に…
- ひとつ疑問。放射能瓦礫拡散を阻止する宮城福島岩手の搬出口をバリケードできる東北の反原組織はいないのか…?被災地雇用を生むという瓦礫処理。その瓦礫を積んだ東北のトラックがいとも簡単に全国をうろつき東京、静岡など各地へ瓦礫を搬送している。瓦礫拡散反対の意志をもちながら何故東北から出る瓦礫トラックに地元では何のアクションも無いのか?本気で拡散阻止を望んでいるのか?探しても石巻など地元で拡散を阻止している映像や情報などが全く見当たらない。「東北での、地元での拡散阻止は放射能封じ込めの要」である。東北地方は、全国で最も大きい動きを見せて当然のはずだが実体はそうではない。これは一体どういうことか。東北の人間であり、日本の国土を守りこれ以上国土を汚染させず、地元で処理を求める意向を持つ人ならば、東北の人間は他地方へ瓦礫が運ばれようとしている搬出現場に集い、拡散搬出を拒み、阻止行動を起こすべきだ。
- もし東北の人にそんなに余裕があるのなら、みんなもっと避難しているのでは?
-
転載
施設整備課に専門家委員会でどのように市民の声を聞くことになるのですかと電話しました。075-212-8500
今回は、市民の声を聞く場は設定しないとのこと。理由:毎日たくさん電話があることから、委員会の傍聴でも混乱することが予想されるためとおっしゃいました。
…See More
-来て2年経ちますが、今は、自分と家族の健康を守ることと、出来るだけ早く関西移住を実現させること、何よりも、頭がおかしくならないように、気をしっかり保つことが最優先です。
私も、真っ先に、人間の鎖でがれきを囲みたいと思いました。。。
脱原発で一気に議席を増やした共産党市議・県議が、よくやっていると思います。
http://yushi-yokota.web3plus.net/modules/wordpress/index.php?p=516
横田有史 ブログ – 横田有史 : 瓦礫は県外処理354万トンを大きく上回る431万トンの圧縮へ。県外処理は必要ありません。 by yushi-yokota
yushi-yokota.web3plus.net
-私は被災地出身です。
-なので東北にいる友人や家族の声を伝えようとおもいます。
-
一般市民は皆ガイガーカウンターで放射性物質の総量を測れると思い込んでいます。ガイガーには小窓に最初0、が付くので、被災地の人は皆瓦礫に含まれる放射性物質の総量を0だと思っています。そしてローカルテレビでも安全安心のオンパレード。だからどうして安全な瓦礫なのに反対するの?それが地元の声です。又、色々勉強してる方で健康被害が出てると分かってる人でも、やっぱり声高々に「受け入れ反対!」と叫ばれる事に抵抗がある人は大変多いです。そして目の前の現実問題、嫁姑問題、育児、家事、お金、友人、仕事、皆それらで頭がいっぱいで、特に被災地は震災の関係で皆さんの想像以上に人間関係が悪くなっているので、生きていくのは大変だと思います。都会の人がポンと被災地に移り住んだらうつ病になるレベルかと。とにかく皆瓦礫問題に関心はありません。瓦礫は目の前にあっても、広域処理の問題はテレビの中の問題のようです。ただ、本当に瓦礫置き場のすぐ近くに住む人たちにとっては、早くどかしてほしいと常々思うみたいですよ。あと、地元で処理を望むとか、どこで処理してほしいとか、そこまで本当に皆考えていないです~元々東北沿岸の人たちは、関東の人たちと比べ、物事を深く考えない傾向が強いと感じます。
- 渦中の方たちは目の前の生活に追われて、視野狭窄になりがちなのでしょうね。
そうでなくても日本人は働きすぎて多忙を極めている隙に政治への関心がお留守になり、「お任せ政治」になった気がします。
自分で思考するには、時間的余裕というのも必要ですから。(>_<)
- 投票率が驚く程ひくいし
- これいい! 全国拡散
新潟県知事発>環境大臣宛
http://www.pref.niigata.lg.jp/haikibutsu/1337551290100.html
新潟県:環境大臣に対し、東日本大震災により生じた災害廃棄物の放射能対策及び広域処理の必要性に関する再質問を行います。
www.pref.niigata.lg.jp
環境大臣に対し、東日本大震災により生じた災害廃棄物の放射能対策及び広域処理の必要性に関する再質問を行います。
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Yang Xugang 汚染瓦礫の搬入、焼却を行った為に放射線値が大きく上りました!
http://takedanet.com/2012/05/post_cffd.html
武田邦彦 (中部大学): (速報)北九州報告・・島田市と併せて
takedanet.com
北九州市で瓦礫が焼却されました。前後の線量率変化を整理してみます。まず観測点1では、次のようになったようです。

ユーリー・バンダジェフスキー博士来日に関するもろもろを全部まとめるドキュメント



ユーリー・バンダジェフスキー博士来日に関するもろもろを全部まとめるドキュメント:
See on Scoop.itJapan Now 1 地球のつながり方 震災・原子力事故

- バンダジェフスキー博士来日の意味、それは政府としてはなかったことにしてしまいたい「放射性物質による健康被害」に、みんなが正面から向き合う契機を与えることにあると思います。
311一周年を迎えて、テレビや新聞は「行く年来る年」をやって、新たな復興の年を演出しようとしていますが、この後やって来るのは健康被害が出るかどうか、それは福島に限られるのか、首都圏も入るのか、日本全体か、世界規模か。どうやって被害の広がりを捉えるのか、どう補償するのかといった、日本にとってかなり厳しい現実でしょう。
各人が「やばい」かどうかを突きつけられることになるはずです。
放射線健康被害が晩発性であることをいいことにして、政府はその現実から逃げようとしていますが、一刻も早くこの問題に対処すべきと思われます。
まず、「ぜんぜん大丈夫。健康に影響はないだろう」と人ごとのように考えている人びとの認識を切り替える必要があるでしょう。
バンダジェフスキー博士はチェルノブイリ原発事故後、10年にわたり解剖を含む 医学調査で、内部被曝によるセシウムの危険性を明らかにした人物です。おそらく博士の発言から、この国での放射線健康被害追及の動きが本格的にスタートするはずです。
バンダジェフスキー博士の来日中の発言は、木下ブログなどでも紹介されると思いますが、重要なものについてこの場でコメントとして共有していけるとありがたいと思います。
- 沖縄チケット余ってます。泳げば間に合う!
- http://togetter.com/li/268245 最初のタイトルは「高校生にもわかる『放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響』(バンダジェフスキー著)」だったんですが、最近連投規制受けてる気がして変更したそうです。
高校生にもわかる『放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響』(バンダジェフスキー)
togetter.com
バンダジェフスキーの講演会を来週に控え、予習してみました。医師が当然わかっていることとして呟かない内容も解説したつもりです。また、翻訳のわかりにくい部分は表現を…See More
- http://yury.bandazhevsky.org/information バンダジェフスキー医学博士日本語公式サイト
information – ユーリー・バンダジェフスキー 教授・医学博士 日本語公式サイト
yury.bandazhevsky.org
ユーリー・バンダジェフスキー 教授・医学博士 日本語公式サイト
- きのうの木下ブログ、「ペクチンは一時的にしか効かない」見ました? とほほですよ。
-「ベラルーシの部屋ブログ」(ぼくの知り合いの娘さん)にペクチンに関する見解がありましたよ。ご参考までに。http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/c689cc5aecb4587df9309b574044abcd
バンダジェフスキー博士のペクチンへの見解について – ベラルーシの部屋ブログ
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もうすぐ来日講演される元ゴメリ医科大学学長のユーリー・バンダジェフスキー博士が『「ベルラド」 ステイトメント』をジャーナリストの木下黄太さんに送り、その日本語訳が木下さんのブログ「放射能防御プロジェクト 福島第一原発を考えます」で公開されています。詳しくはこちらです。 「バンダ…
- 避難者に「早く帰りたいでしょう」と訊くテレビ局はあっても、避難者に「健康被害怖くないですか」と訊くテレビ局がない不思議
- ついったー
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木下 黄太
バンダジェフスキー博士発言「広域でガレキの焼却をおこなうのは危険。政府は国民の健康を第一に考えるべき」
- バンダ先生、アップルペクチンが初期にしか有効でないとコメントされたそうです。がっかりされているお母さんも多いようですが、個人的に補足させてください。アップルペクチンは、からめとる力のつよい食物繊維で、血管の中も通ると書いてあるのを読んだことがあります(すみませんソース思い出せません)。ジャムのとろみ付けにも使われるので、粉末の物は熱を加えるととても溶けやすいです。なので放射性物質だけ見分けて取り去る妙薬とは違いますが、ほかの食物繊維にくらべてべとべとしている性質のため、排出力があるといわれています。
- バンダ先生は、そうして取り去れなかったものが、筋繊維や骨として定着してしまったものを除去する作用はないということで、初期にしか有効でないとおっしゃっているのだと思います。
- でも、食事としてとりいれられる除去しなければならないものは、日々新しく入ってきます。そのまだ定着していないものについては、バンダ先生のおっしゃる初期のものと考えられます。日々の食生活で、万一身体に入ってしまった放射性物質に対しては、アップルペクチンンはその都度有効に働くと、解釈していいのではないかと思います。
- また必要なカルシウム、マグネシウムなど微量にしかとりにくいミネラル分についても排出してしまいやすい性質があるそうなので、ビタペクトのように、サプリメントで補うことも必要で、飲みなれているビタミン剤をアップルペクチンと併用するとよいようです。それも、アップルペクチンと同時に服用するのではなく、食事と食事の間に取るなどして、服用をずらす方が効果的だと書かれているものも読んだことがあります。
- バンダ先生の講演会に行かれるラッキーな方は、この件について質問していただけると嬉しいです。ご回答をこちらに情報共有お願いいたします。
- 政府が広域処理する被災地のがれきの対象を放射性セシウム濃度が1キロ当たり100ベクレル以下としていることについて「信頼できない。高いレベルで汚染されたがれきが拡散される可能性は否定できない」と危惧した。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-188515-storytopic-232.html
チェルノブイリ事故研究者が初来日 きょう那覇で講演会 – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース
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沖縄の新聞、地域のニュース
- 「TOKIO山口達也がセシウム20.47Bq/kgの内部被曝」ってほんとですかい?
簡易WBCだと全部測れないから、ほんとはもっと数値高いのでは。
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http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/b823b99e660ca1ecb1e5a29c1e10f60f
バンダジェフスキー博士が沖縄避難者に「避難は、危険をさけるためにとても良い選択だ」と語る。 – 放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ 「福島第一原発を考えます」
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沖縄避難者のみなさんに先ほど会食の際にバンダジェフスキー博士が、数人の沖縄避難者のみなさんと話していて、こう語りました。「あなたたちが、(関東や東北から)避難をしてきたのは、危険をさけるためには、良い選択をしました。当然です。すばらしい。」ということです。 会食の席で、博士…
- http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-188554-storytopic-1.html
「がれき移動は危険」 チェルノブイリ研究者が懸念 – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース
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沖縄の新聞、地域のニュース
- 【緊急報告!】
★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★
2012.3.11 於:那覇市民会館
http://www.facebook.com/note.php?note_id=3160403482411
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館 ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受…
By: Simon Kumai
-ありがとうございます。シェアさせていただきます
-どうぞどうぞ。こちらこそよろしくです。
- このスレッド テレビ朝日さんに送りまくり させてください m(._.)m
- https://www.facebook.com/notes/simon-kumai/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E6%9D%A5%E6%97%A5%E5%85%AC%E6%BC%94-in-okinawa-%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81/3160403482411
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館 ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受…
By: Simon Kumai
- アップルペクチン摂取は短期間というか放射性物質が吸収されないように阻害するかわりに、セレニウム、銅、亜鉛、マンガン、マグネシウム、鉄、コバルトなど微量元素の吸収も阻害する、ビタペクトはそれを補うために各種サプリが配合されているが、果たして高価なビタペクトを摂取して本来吸収されるはずの栄養素が取り込めないからと、わざわざ同等の化合物をさらに加えて摂取することに意味があるのか、という論文がE・レングフェルダー博士から提出されています。特に妊婦、6歳以下の子どもには摂取を控えるべきであると述べています。また実験グループで3週間の摂取後Cs-137の値が下がったのは、ペクチンによるものか自然排出によるものか判別し難いとも。生のリンゴを食べる分にはペクチン以外にも健康にいいのでなんら問題はないとしています。
- https://www.facebook.com/photo.php?fbid=324912084224843&amp;set=a.170804762968910.34267.170403383009048&amp;type=1&amp;theater
Wall Photos
「がれき受け入れ慎重に」ベラルーシで被ばく調査
1986年のチェルノブイリ原発事故で被ばくの影響を調査したベラルーシのゴメリ医科大学初代学長、ユーリ・バンダジェフスキーさんの講演。
日本政府の放射能への安全対策について、ベラルーシ政府が安全性を強調し過ぎたあまり、精密な調査が行われず人体への被害が数年後に一挙に深刻化したことと重ね合わせ「特に子どもたちの健康被害をもっと厳密に調べる必要がある」と述べた。
新聞記事PDF
http://www.kakehashi.or.jp/wp-content/uploads/gareki120312.pdf
沖縄タイムスのページ
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-03-12_30958/
By: NPO法人チェルノブイリへのかけはし
-
3/19のバンダジェフスキー医師の記者会見に参加して、記事を書かれるおつもりはないのでしょうか。
ご質問いただければと思うのは、
「・細野氏が、”広域処理に協力しないのは、被災地の切り捨てだ”
と主張することをどうお思いになるかということです。
私は、”広域処理により、放射性物質を拡散することで、
放射性物質汚染の格差をなくし”、
原子力の悪を隠蔽し、日本全体で沈もうと主張していると、
考えますが、これについてもご意見を伺いたく思う次第です。」
ウクライナ,ベラルーシ政府の姿勢との比較もお尋ね頂ければと思います。
- フリージャーナリスト、国会議員、それぞれ1名にご連絡をしました。もう少し、心当たりに連絡します。
- http://www.facebook.com/myuuma/posts/250784878346300
- http://portirland.blogspot.com/2012/03/315.html
3月15日バンダジェフスキー氏、京都講演まとめ。日本の汚染された数値を見ていると、避難された方は金銭的な困難はあるけれども希望はある。 | portirland
portirland.blogspot.com
環境の変化に対して、組織がどのように対応しているのか興味があり、それに付随して、業界の特性・規制、政策・標準化など雑多なことにも関心があります。少し前まで、パイプラインの通過国・日本の港湾・空港(滑走路の長さで判断していました)など雑多です。品川駅の発展を見て、新幹線は大阪駅に作ってほしかったなあと思っています。
-
以下の研究結果(バンダジェフスキー、京都、3月15日発表)を読んでも、「新基準が100に下がったから子供の食事にはもう気を付けなくてもいいんだ」と言い続ける親がいたら、親と呼べないと思います。 「■子供
・私達は小児科医と共同で、子供の心電図異常とセシウム量の関係を明らかにした。
・子供の体内の放射性セシウムの蓄積が全くないか5Bq/kgであれば、子供の心電図に異常は見られず普通の場合と変わらない。
・体内のセシウム蓄積量が12~26Bq以上であると、正常な心電図は半分以下に減ってしまう。
☆体内蓄積量が10~30は比較的少ない量だが、いきなり心電図異常が多発。これに関心があり、調べた結果の結論は、体内にセシウムが入ることで元々持っている遺伝的な欠陥が発現する。元々遺伝に異常があったのが、セシウムが入ってきて異常がでた。
☆親の世代。その親が、体内に取り込んだ放射性物質が崩壊することで、放射線がでて染色体に傷ができる。それが、子供の世代に影響がでる。影響がでなかったのは、親の世代が何もなかったからと考えられる。
☆現在存在しているさまざまな現象が証明できる。何らかの遺伝に異常があったのが、放射性物質が入ってきてそれが誘発遺伝子となって影響がでることが分かった。
・体内蓄積量が30Bqになると心電図に異常がでる。代謝の異常により心筋細胞が影響をうける。エネルギーシステムが破壊されることで心臓病が発生する。
・体内にセシウム蓄積量が100Bqが超える子供がベラルーシにはたくさんいた。そういった子供は心筋細胞に異常が見られた。不整脈と心筋異常で、健康でいられず診断も治療も難しい状態である。」
- ‎16日バン氏仙台講演のまとめ出ました、昨年の木下さん仙台講演をまとめて下さった@funkaloveさんの呟きまとめです。
http://togetter.com/li/273981
-
☆仙台講演で主催者から配られたご案内も素敵です。
<その研究を支えているのは、人々への愛情です。>以下転記。
Bandazhevsky
Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.
Japan Lectur Tour
バンダジェフスキー教授について
2011年3月、東日本大震災と同時に起こった福島原発事故によって、私たちはさまざまな不安を抱えることになりました。その尤もは、健康被害について、です。このような背景から、バンダジェフスキー教授の「セシウムと身体への影響」についての研究は、つとに知られるところとなりました。
そして、この度、バンダジェフスキー教授の研究について、最も早い時期に関心を寄せてくださった放射能防御プロジェクト木下黄太氏のご尽力により、日本にお招き頂き、教授の知見を皆様にお伝えできることを大変光栄に存じます。
教授の研究は中には確かに難解なものもあるかもしれません。当然のことながら、多くの医学用語や専門用語があります。しかし、例えば、博士の論文において重要とされる内の一つ 「1986年チェルノブイリ原発事故放射能汚染によるベラルーシ国内の癌以外の健康被害」 の結論の3番目にはこのような言葉があります。 「3、現状は、我々が対峙する問題に取り組むために、国内と国際レベルでの迅速な居住者の健康の防御である。」
教授の研究は、常にこうして、人々の健康、人類の生命の維持という目的のためにあります。
また、チェルノブイリの事故後、まだ小さかったお子さんと一緒に人々を助けるために汚染地に移り住みますが、医者である自分の子供と同じように、何千という汚染地に住む子供たちを助けたい、という思いからです。
教授は確かに、研究についてとても厳しい完璧主義者ですが、その研究を支えているのは、人々への愛情です。
本日多くの皆さんが、この講演を通じ、教授の知見に耳を傾けて下さることに感謝します。また、講演を開催して下さった、放射能防御プロジェクト木下黄太氏に改めて感謝申し上げます。
Sino Yasutomo
Representative
Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.
-内部被爆から体を守らない限り、健康な生活を続けることは困難である。そして、内部被爆によって臓器が傷ついた場合、それを修復できる医術はなく、それ以外のいかなる努力も無駄である。
本日の日仏会館におけるセミナー終了後、
バンダジェフスキー博士と楽屋での雑談で・・・・・。
-
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/7d98178536ab136926b83ac41337561a
バンダジェフスキー博士、本日午後、衆議院議員会館での記者会見&特別勉強会のお知らせ – 放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ 「福島第一原発を考えます」
blog.goo.ne.jp
バンダジェフスキー博士が政治家やメディアに語ります。 日本の政治家やメディアがどこまでまともに対応するか見極めたいです。 【本日記者会見&特別勉強会のお知らせ 国会 議員会館にて】 衆議院第一議員会館 一階多目的ホール 13:15から受付開始。 13:45-14:15 …
-
転載 Sonoda Sayaka
既出でしたら削除願います。
毎日新聞がバンダジェフスキー博士を取り上げてくれたみたいですね
ツイッターからたどりました。ヤフーニュースのページのようです。携帯からなので、はっきり確認出来ませんが、取り上げてくれてよかったですね。
……………
<ベラルーシ医師>来日、内部被ばくの調査徹底訴える
毎日新聞 3月19日(月)20時17分配信
チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシ住民の健康被害を研究してきたユーリー・バンダジェフスキー元ゴメリ医科大学長が来日し19日、東京都内で会見した。数千人の病理解剖に携わった同氏は、放射性セシウムによる子供の突然死の危険性を指摘。日本に対しては、高線量地域の全住民に対する内部被ばく調査の徹底を訴えた。
同氏によると、心筋細胞は分裂しないためセシウムが心臓に蓄積しやすい。「幼児は体重1キログラム当たり20〜30ベクレルでも心拍に乱れが出て、50ベクレル以上だと突然死の可能性が高くなる。また妊娠中、胎盤に1キログラム当たり200ベクレル以上のセシウムがあると、新生児は肺が発達せず突然死につながりうる」と述べた。原発から30キロの地区では若い世代を中心に、人口1000人当たり約30人が死亡した年があり、出生率を大きく上回ったという。
福島県民の内部被ばく調査でも、20ベクレル以上の子供が見つかっている。【中村美奈子】
- 転載 高山 ショウゾウ
動画はこちらです。http://www.ustream.tv/recorded/21213134
バンダジェフスキー博士院内講演会
www.ustream.tv
バンダジェフスキー博士院内講演会:Recorded on 12/03/19 recorded on USTREAM. Political News
- http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36830314.html
バンダジェフスキー博士 山本太郎さん ありがとうございました! – 言葉の体験記 – Yahoo!ブログ
blogs.yahoo.co.jp
ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ… (政治 国際関係 平和)
- 大手メディアの報道は、まあ、疲れます・・・・。
アワープラネットTVの白石さんの報道に期待しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36831719.html
バンダジェフスキー博士記者会見/衆院第一議員会館/毎日新聞/偏向報道 – 言葉の体験記 – Yahoo!ブログ
blogs.yahoo.co.jp
ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ… (政治 国際関係 平和)
- 昨日無事にバンダジェフスキー博士の日程は終了しました。関係者の方々のご協力ありがとうございました。でも残念なのは医師向けセミナーに出席された先生のなかに、ベラルーシの医療環境や研究環境を考慮せず人格攻撃をされる先生がいること。「命を守る」に人生をかけている博士を、何故攻撃する?枝葉末節にすぎませんよ、そんなこと。「命を守る」ことを放棄している政治に対して一緒に戦うことが出来るのか疑問に思ってしまうのは、私だけだろろうか。折角のすばらしい頭脳を「命を守る」ことに捧げて欲しいです。
- https://www.facebook.com/groups/fukushimadaiichi/282668698460196/
以前、 山本 誠一さんが建てたスレッドのリンクです
- 週間東洋経済のオンライン版にバンダジェフスキー博士の特集が大きく取り上げられています。単独インタビューも。
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/8780463ce90b6ad4cd1f8567f548dcfb/page/1/
セシウムによる健康被害を解明したベラルーシの研究者が会見、心臓や甲状腺への蓄積を深刻視|東洋経済オンライン
www.toyokeizai.net
福島第一原発事故をきっかけに始まった福島県による「県民健康管理調査」――。同調査の進め方を議論する「県民健康管理調査検討委員会」が配布した資料には次のような記述がある。 「チェルノブイリ原発事故で唯
- https://www.facebook.com/note.php?note_id=274647812615906
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(1)
博士がどのような思いで、今回のセミナーに臨んだか、小冊子に書かれているコメントが、そのすべてを物語っていると思います。まずその部分をご紹介します。配られたテキストは英文でしたので「終わりに」の冒頭部分の抄訳です。 この小冊子を書いている間に、体内の臓器と結合した放射性物質の挙動で明らかになった情報を、どのように活用するか考え続けていました。 不幸なことに、現代社会におけるこの問題に対する態度は、どう見ても無関心といえます。 人類のこのような態度によって、私達はとても高い代償を支払っているといえます。その恐ろしさをわかっていての無関心は、悲劇を巻き起こします。 この問題に携わる…
By: Yamamoto Seiichi
-
ベラルーシ, 医師, バンダジェフスキー, 博士 , 来日
の内、2つ程度を入力すると私の記事は、
google検索で、3位から15位程度で表示されます。
チェルノブイリ後の危機を訴えるベラルーシ出身の医師バンダジェフスキー氏が来日講演
http://www.pjnews.net/news/417/20120320_1
つまり、相当、見つけやすいと思うのですが、
肯定のコメント2つのみで、
だれも、いいがかりをつけてはきません。
つまり、そういう人は、攻撃できそうな対象だけを攻撃し、
“手強そうな”ものは、黙殺するという、
姑息な手に出ているのです。確信的な工作です。
まさに、弱い者いじめです。そして、彼らは、自分たちに義がないことを知ってやっています。
現に、博士については黙殺し、自由報道協会の上杉氏などに対しては、いやがらせのコメントが続発しています。知名度が高く、詰めが甘そう、そういう方は、狙われるようです。
- https://www.facebook.com/note.php?saved&amp;&not;e_id=277108422369845
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(2)
原水爆実験によって、ベラルーシのゴメリにおいて大きな影響があったと考えられます。 当時のソ連政府は市民の健康より、欧米諸国に対抗するため経済的、軍事的発展を優先していたことが伺われます。その結果、人々の健康に致命的な影響を与えました。 私の下にいた学生がある図書館で偶然、見つけた貴重な汚染地図によって、そのことが分かりました。本当は極秘文章であって、そのような図書館で見ることはできない資料です。 私はこの1960年代におけるセシウム137の牛乳への含有量を閣僚の前でプレゼンをし、その2週間後に逮捕されました。 また、チェルノブイリ事故の後、モスクワに雲がこないようにその…
By: Yamamoto Seiichi
- https://www.facebook.com/note.php?note_id=280097815404239
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(3)
リンゴ酸、ペクチンを使った排出効果を見極める研究もしました。 たしかに排出は活発になるが、効果は限定的であり、または認められない。また、人の体に大切なものまで一緒に排出してしまうため、しっかりと医師が使用の管理をしなければならない。ペクチンの効果などについて子どもは実験台して研究をするものではなく、あくまでもラットなどで行うべきです。 放射性核種は、絶対に触れてはいけないものです。 汚染地帯に人を戻すというのは決して行ってはいけない。 体内に一度取り込まれると、仮に排出できたとしてもそれまでに体内は傷ついています。 一度環境中に放出された放射性物質は、どんどん広がってしま…
By: Yamamoto Seiichi
-妊娠中は、臍帯を通して胎児に大きな影響を与えることが判明しました。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=285472544866766
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(4)
私達の動物実験や疫学調査を通して、病理学的にすべての疾患をセシウム137は、悪化させることが分かりました。 エネルギーシステムを悪化させることで、筋の収縮に影響を与えるということです。汚染地域に住んでいた人々の病理解剖をして、微量のアルコールなどを見つけると、「酒やタバコの摂取によって死んだ」と、当局は主張していますが、それは大きな誤りだと言うことができます。 確かに放射性物質によって健康が損なわれ、絶望と恐怖から、飲酒やタバコの摂取が多くなったことでしょう。しかしそれが突然死の死因ではありません。セシウム137などの放射性物質によって、突然死がもたらされたのであり、アルコールやタバ…
By: Yamamoto Seiichi
- ありえない。今中さんの発言。バンダジェフスキー博士の日本における発言と全く異なる。おかしいですね。少量の内部被曝は大丈夫だとか言っています。
http://ameblo.jp/tibitabebi/entry-11221025622.html
『チェルノブイリからの教訓・質疑応答< 後編>』
ameblo.jp
ちびた母さんのちびたの4コマ育児日記☆の記事、チェルノブイリからの教訓・質疑応答< 後編>です。
- 今中さんは人体への影響や、厚労省と住民(特に子育て世帯)の情報はあまり持っていないので、神戸公演で給食問題など質問されたときも、よく知りませんが計測してるんじゃないですか?とか発言してました。ホントに原子炉の工学的知識と核の歴史の概要までだけの専門家です。
-今中氏は論外です。この人の問題は今後明確になると僕は思います。
- 博士のフランス語版書籍が、私の手元に届きました。協力して日本語訳をしてくれる人を募集中です。ご連絡ください。いま、大阪近辺にいます。阪大の深尾先生も是非にとおっしゃってくださいましたし、阪大のフランス語をよく知っている人たちにも協力をお願いしようと思っています。
-よろしく。博士の名誉を挽回すると同時に、多くの人々の命を救うために!
- 数日前、兵庫県川西市の市会議員に有志11人で面会した際にバンダジェフスキー博士の名前を使わせて頂きました。
- 貧血で目が覚めてしまいました。こんなことは、あまりないことです。左胸から両肩にかけて重みがあり。血の巡りが悪くなり、酸素が足りなくなったような。少し危険かもしれない。そういうことも考えるためにも、
バンダジェフスキー博士の文献の和訳を、すぐに実行していこうと思います。和訳、出版における権利関係の問題については、知人に聞いて対応してきます。
そして、現役の医師の方に和訳者に加わって頂き、内容の確認を頂ければと思うところです。
-
それと、健康被害の投稿に”いいね”をいれるのは、違和感があります。他の評価方法を考えてみてください。東京に行くたびにひどくなっています。今回の経験で、もう長期滞在はだめだと分かりました。木下 黄太 さんなどが、おっしゃっていたとおりと思います。
高速かつ正確に和訳するために、数人で章ごとに分担して、平行して行うと良いと思っています。
La philosophie de ma vie : Journal de prison
http://www.amazon.fr/La-philosophie-vie-Journal-prison/dp/2350130533/
Les conséquences de Tchernobyl sur la santé
Les conséquences de Tchernobyl sur la natalité
計3種が、確認され、すべての和訳を検討しています。
後ろ2種は、2冊ずつ買いましたので、
お一人の方に、お貸しすることができます。
後ろ2冊は、実証的に要点が書かれています。
La philosophie de ma vie : Journal de prison
は、300ページと長いですが、
一連の経緯が書かれていますので、説得力を持っています。
- https://www.facebook.com/note.php?note_id=292704330810254
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(5/完)
「どのように子ども達の遺伝子が異常を起こすのか」を確認するために、中絶した胎児を集めることになりましたが、わずか3週間足らずで多くのサンプルが集まりました。 不妊は、セシウムの影響であると考えられますが、無視されています。旧ソ連では、不妊を治療するために、生活地域を変える試みが成果を上げていました。今となるとその理由は明らかだといえます。 先天性の異常の研究は、旧ソ連で、純粋な動機で始められていました。チェルノブイリ事故後、ベラルーシにおいても本格的に研究がなされますが、外部で話すことを禁じられました。そして研究所も閉鎖されました。そこでの研究は命がけだったといえます。 国民・…
By: Yamamoto Seiichi
-
バンダジェフスキー博士の書籍を、
和訳できればと思うのですが、
一連の問題に理解のある医師の方たちの、
ご協力を頂ければと思うところです。
“”内部被曝”という概念が、物理学や隣接科学で公式に定義されていないから、議論の土台がないということでしょう。また、”原子力工学”を信頼するというのが教育や行政の基本的な指針であり、懐疑的視点に欠けているのかもしれません。”
この説明で、”Nature紙が黙っているはずはない。”といっていた、
物理学者の若手を説得できましたが、
こういうことが分かる人で、医師として経験のある方を
求めています。
私一人で担える、責任の重みを超えているという面もあります。
-これは飽くまでボランティアベースなんですよね?仏語関連の知合いに一度尋ねましたが、条件によっては手伝いたい人がいるかもしれないから聞いてみるとのことでした。恐らくボランティア募集だろうと言っておいたのですが。
仏語から英語までは比較的問題なく訳せるのでは、と勝手に想像しています。医療関係の翻訳は日英であっても看護士など現場経験者でなければ、直訳がきかないのが難だとは思いますが、そこがクリアできれば元看護婦の主婦などで有能な翻訳者がいる場合があると思うのですが。
直、内部被曝に関しては、院長ブログの小野院長の記事はツイートを見る限り、医師だから一般人より理解が深いのか疑問です。ターゲット読者が専門家なら別ですが、一般向けであれば、この一年、内部被曝について最低でも数冊の本か相当するネット情報を集中的に読んできた人のほうが相応しいとかないんでしょうか?(私は自分の主治医と話をしていて、こちらが内部被曝の教育をしてあげている気がしますが。)

#ユーリー・バンダジェフスキー博士





  • Shinya Okamoto バンダジェフスキー博士来日の意味、それは政府としてはなかったことにしてしまいたい「放射性物質による健康被害」に、みんなが正面から向き合う契機を与えることにあると思います。

    311一周年を迎えて、テレビや新聞は「行く年来る年」をやって、新たな復興の年を演出しようとしていますが、この後やって来るのは健康被害が出るかどうか、それは福島に限られるのか、首都圏も入るのか、日本全体か、世界規模か。どうやって被害の広がりを捉えるのか、どう補償するのかといった、日本にとってかなり厳しい現実でしょう。
    各人が「やばい」かどうかを突きつけられることになるはずです。
    放射線健康被害が晩発性であることをいいことにして、政府はその現実から逃げようとしていますが、一刻も早くこの問題に対処すべきと思われます。
    まず、「ぜんぜん大丈夫。健康に影響はないだろう」と人ごとのように考えている人びとの認識を切り替える必要があるでしょう。
    バンダジェフスキー博士はチェルノブイリ原発事故後、10年にわたり解剖を含む 医学調査で、内部被曝によるセシウムの危険性を明らかにした人物です。おそらく博士の発言から、この国での放射線健康被害追及の動きが本格的にスタートするはずです。
    バンダジェフスキー博士の来日中の発言は、木下ブログなどでも紹介されると思いますが、重要なものについてこの場でコメントとして共有していけるとありがたいと思います。
    March 8 at 9:27pm ·  · 19
  • Shinya Okamoto 沖縄チケット余ってます。泳げば間に合う!
    March 8 at 9:50pm ·  · 5
  • Chiho Hara http://togetter.com/li/268245 最初のタイトルは「高校生にもわかる『放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響』(バンダジェフスキー著)」だったんですが、最近連投規制受けてる気がして変更したそうです。
    togetter.com
    バンダジェフスキーの講演会を来週に控え、予習してみました。医師が当然わかっていることとして呟かない内容も解説したつもりです。また、翻訳のわかりにくい部分は表現を...See More
    March 9 at 1:35am ·  · 3
  • Chiho Hara http://yury.bandazhevsky.org/information バンダジェフスキー医学博士日本語公式サイト
    yury.bandazhevsky.org
    ユーリー・バンダジェフスキー 教授・医学博士 日本語公式サイト
    March 9 at 4:54am ·  · 4
  • Shinya Okamoto きのうの木下ブログ、「ペクチンは一時的にしか効かない」見ました? とほほですよ。
    March 9 at 6:58am ·  · 3
  • Takayama Shozo okamotoさん、「ベラルーシの部屋ブログ」(ぼくの知り合いの娘さん)にペクチンに関する見解がありましたよ。ご参考までに。http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/c689cc5aecb4587df9309b574044abcd
    blog.goo.ne.jp
     もうすぐ来日講演される元ゴメリ医科大学学長のユーリー・バンダジェフスキー博士が『「ベルラド」 ステイトメント』をジャーナリストの木下黄太さんに送り、その日本語訳が木下さんのブログ「放射能防御プロジェクト 福島第一原発を考えます」で公開されています。詳しくはこちらです。 「バンダ...
    March 9 at 7:36am ·  · 3
  • Shinya Okamoto 避難者に「早く帰りたいでしょう」と訊くテレビ局はあっても、避難者に「健康被害怖くないですか」と訊くテレビ局がない不思議
    March 9 at 3:02pm ·  · 10
  • Shinya Okamoto ついったー
    ----------------------
    木下 黄太
    バンダジェフスキー博士発言「広域でガレキの焼却をおこなうのは危険。政府は国民の健康を第一に考えるべき」
    March 9 at 9:21pm ·  · 5
  • Shouko Ig バンダ先生、アップルペクチンが初期にしか有効でないとコメントされたそうです。がっかりされているお母さんも多いようですが、個人的に補足させてください。アップルペクチンは、からめとる力のつよい食物繊維で、血管の中も通ると書いてあるのを読んだことがあります(すみませんソース思い出せません)。ジャムのとろみ付けにも使われるので、粉末の物は熱を加えるととても溶けやすいです。なので放射性物質だけ見分けて取り去る妙薬とは違いますが、ほかの食物繊維にくらべてべとべとしている性質のため、排出力があるといわれています。
    March 10 at 12:55am ·  · 3
  • Shouko Ig バンダ先生は、そうして取り去れなかったものが、筋繊維や骨として定着してしまったものを除去する作用はないということで、初期にしか有効でないとおっしゃっているのだと思います。
    March 10 at 12:55am ·  · 3
  • Shouko Ig でも、食事としてとりいれられる除去しなければならないものは、日々新しく入ってきます。そのまだ定着していないものについては、バンダ先生のおっしゃる初期のものと考えられます。日々の食生活で、万一身体に入ってしまった放射性物質に対しては、アップルペクチンンはその都度有効に働くと、解釈していいのではないかと思います。
    March 10 at 1:00am ·  · 3
  • Shouko Ig また必要なカルシウム、マグネシウムなど微量にしかとりにくいミネラル分についても排出してしまいやすい性質があるそうなので、ビタペクトのように、サプリメントで補うことも必要で、飲みなれているビタミン剤をアップルペクチンと併用するとよいようです。それも、アップルペクチンと同時に服用するのではなく、食事と食事の間に取るなどして、服用をずらす方が効果的だと書かれているものも読んだことがあります。
    March 10 at 1:05am ·  · 4
  • Shouko Ig バンダ先生の講演会に行かれるラッキーな方は、この件について質問していただけると嬉しいです。ご回答をこちらに情報共有お願いいたします。
    March 10 at 1:07am ·  · 4
  • Shinya Okamoto 政府が広域処理する被災地のがれきの対象を放射性セシウム濃度が1キロ当たり100ベクレル以下としていることについて「信頼できない。高いレベルで汚染されたがれきが拡散される可能性は否定できない」と危惧した。
    http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-188515-storytopic-232.html
    March 11 at 10:38am ·  · 5
  • Shinya Okamoto 「TOKIO山口達也がセシウム20.47Bq/kgの内部被曝」ってほんとですかい?
    簡易WBCだと全部測れないから、ほんとはもっと数値高いのでは。
    March 12 at 2:07am ·  · 3
  • Shinya Okamotohttp://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/b823b99e660ca1ecb1e5a29c1e10f60f
    blog.goo.ne.jp
    沖縄避難者のみなさんに先ほど会食の際にバンダジェフスキー博士が、数人の沖縄避難者のみなさんと話していて、こう語りました。「あなたたちが、(関東や東北から)避難をしてきたのは、危険をさけるためには、良い選択をしました。当然です。すばらしい。」ということです。 会食の席で、博士...
  • Simon Kumai 【緊急報告!】
    ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★

    2012.3.11 於:那覇市民会館

    http://www.facebook.com/note.php?note_id=3160403482411
    【緊急報告!】   ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館     ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受...
    March 12 at 6:20pm ·  · 7
  • Kaoru Yamasaki Simonさま:ありがとうございます。シェアさせていただきます
    March 12 at 6:48pm ·  · 1
  • Simon Kumai どうぞどうぞ。こちらこそよろしくです。
    March 12 at 8:34pm ·  · 1
  • Naoki Sudo このスレッド テレビ朝日さんに送りまくり させてください m(._.)m
    March 12 at 10:17pm ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/notes/simon-kumai/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E6%9D%A5%E6%97%A5%E5%85%AC%E6%BC%94-in-okinawa-%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81/3160403482411
    【緊急報告!】   ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館     ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受...
    March 13 at 6:26am ·  · 2
  • Simon Kumai アップルペクチン摂取は短期間というか放射性物質が吸収されないように阻害するかわりに、セレニウム、銅、亜鉛、マンガン、マグネシウム、鉄、コバルトなど微量元素の吸収も阻害する、ビタペクトはそれを補うために各種サプリが配合されているが、果たして高価なビタペクトを摂取して本来吸収されるはずの栄養素が取り込めないからと、わざわざ同等の化合物をさらに加えて摂取することに意味があるのか、という論文がE・レングフェルダー博士から提出されています。特に妊婦、6歳以下の子どもには摂取を控えるべきであると述べています。また実験グループで3週間の摂取後Cs-137の値が下がったのは、ペクチンによるものか自然排出によるものか判別し難いとも。生のリンゴを食べる分にはペクチン以外にも健康にいいのでなんら問題はないとしています。
    March 13 at 11:36am ·  · 3
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/photo.php?fbid=324912084224843&set=a.170804762968910.34267.170403383009048&type=1&theater
    「がれき受け入れ慎重に」ベラルーシで被ばく調査

    1986年のチェルノブイリ原発事故で被ばくの影響を調査したベラルーシのゴメリ医科大学初代学長、ユーリ・バンダジェフスキーさんの講演。

    日本政府の放射能への安全対策について、ベラルーシ政府が安全性を強調し過ぎたあまり、精密な調査が行われず人体への被害が数年後に一挙に深刻化したことと重ね合わせ「特に子どもたちの健康被害をもっと厳密に調べる必要がある」と述べた。

    新聞記事PDF
    http://www.kakehashi.or.jp/wp-content/uploads/gareki120312.pdf

    沖縄タイムスのページ
    http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-03-12_30958/
    March 13 at 4:08pm ·  · 5
  • 木下 博之
    Shinya Okamoto さん
    3/19のバンダジェフスキー医師の記者会見に参加して、記事を書かれるおつもりはないのでしょうか。

    ご質問いただければと思うのは、
    「・細野氏が、”広域処理に協力しないのは、被災地の切り捨てだ”
    と主張することをどうお思いになるかということです。

    私は、”広域処理により、放射性物質を拡散することで、
    放射性物質汚染の格差をなくし”、
    原子力の悪を隠蔽し、日本全体で沈もうと主張していると、
    考えますが、これについてもご意見を伺いたく思う次第です。」
    ウクライナ,ベラルーシ政府の姿勢との比較もお尋ね頂ければと思います。
    March 13 at 4:27pm ·  · 1
  • 木下 博之 フリージャーナリスト、国会議員、それぞれ1名にご連絡をしました。もう少し、心当たりに連絡します。
    March 13 at 4:29pm ·  · 2
  • Shinya Okamoto http://portirland.blogspot.com/2012/03/315.html
    portirland.blogspot.com
    環境の変化に対して、組織がどのように対応しているのか興味があり、それに付随して、業界の特性・規制、政策・標準化など雑多なことにも関心があります。少し前まで、パイプラインの通過国・日本の港湾・空港(滑走路の長さで判断していました)など雑多です。品川駅の発展を見て、新幹線は大阪駅に作ってほしかったなあと思っています。
    March 16 at 4:28pm ·  · 5
  • Laurent Mabesoone
    以下の研究結果(バンダジェフスキー、京都、3月15日発表)を読んでも、「新基準が100に下がったから子供の食事にはもう気を付けなくてもいいんだ」と言い続ける親がいたら、親と呼べないと思います。              「■子供
    ・私達は小児科医と共同で、子供の心電図異常とセシウム量の関係を明らかにした。

    ・子供の体内の放射性セシウムの蓄積が全くないか5Bq/kgであれば、子供の心電図に異常は見られず普通の場合と変わらない。

    ・体内のセシウム蓄積量が12~26Bq以上であると、正常な心電図は半分以下に減ってしまう。

    ☆体内蓄積量が10~30は比較的少ない量だが、いきなり心電図異常が多発。これに関心があり、調べた結果の結論は、体内にセシウムが入ることで元々持っている遺伝的な欠陥が発現する。元々遺伝に異常があったのが、セシウムが入ってきて異常がでた。

    ☆親の世代。その親が、体内に取り込んだ放射性物質が崩壊することで、放射線がでて染色体に傷ができる。それが、子供の世代に影響がでる。影響がでなかったのは、親の世代が何もなかったからと考えられる。

    ☆現在存在しているさまざまな現象が証明できる。何らかの遺伝に異常があったのが、放射性物質が入ってきてそれが誘発遺伝子となって影響がでることが分かった。

    ・体内蓄積量が30Bqになると心電図に異常がでる。代謝の異常により心筋細胞が影響をうける。エネルギーシステムが破壊されることで心臓病が発生する。

    ・体内にセシウム蓄積量が100Bqが超える子供がベラルーシにはたくさんいた。そういった子供は心筋細胞に異常が見られた。不整脈と心筋異常で、健康でいられず診断も治療も難しい状態である。」
    March 16 at 8:49pm ·  · 6
  • Tamami Machida ‎16日バン氏仙台講演のまとめ出ました、昨年の木下さん仙台講演をまとめて下さった@funkaloveさんの呟きまとめです。
    http://togetter.com/li/273981
    March 17 at 11:19am ·  · 7
  • Tamami Machida
    ☆仙台講演で主催者から配られたご案内も素敵です。
    <その研究を支えているのは、人々への愛情です。>以下転記。

    Bandazhevsky

    Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.
    Japan Lectur Tour

    バンダジェフスキー教授について

    2011年3月、東日本大震災と同時に起こった福島原発事故によって、私たちはさまざまな不安を抱えることになりました。その尤もは、健康被害について、です。このような背景から、バンダジェフスキー教授の「セシウムと身体への影響」についての研究は、つとに知られるところとなりました。

    そして、この度、バンダジェフスキー教授の研究について、最も早い時期に関心を寄せてくださった放射能防御プロジェクト木下黄太氏のご尽力により、日本にお招き頂き、教授の知見を皆様にお伝えできることを大変光栄に存じます。

    教授の研究は中には確かに難解なものもあるかもしれません。当然のことながら、多くの医学用語や専門用語があります。しかし、例えば、博士の論文において重要とされる内の一つ 「1986年チェルノブイリ原発事故放射能汚染によるベラルーシ国内の癌以外の健康被害」 の結論の3番目にはこのような言葉があります。 「3、現状は、我々が対峙する問題に取り組むために、国内と国際レベルでの迅速な居住者の健康の防御である。」

    教授の研究は、常にこうして、人々の健康、人類の生命の維持という目的のためにあります。

    また、チェルノブイリの事故後、まだ小さかったお子さんと一緒に人々を助けるために汚染地に移り住みますが、医者である自分の子供と同じように、何千という汚染地に住む子供たちを助けたい、という思いからです。

    教授は確かに、研究についてとても厳しい完璧主義者ですが、その研究を支えているのは、人々への愛情です。

    本日多くの皆さんが、この講演を通じ、教授の知見に耳を傾けて下さることに感謝します。また、講演を開催して下さった、放射能防御プロジェクト木下黄太氏に改めて感謝申し上げます。

    Sino Yasutomo
    Representative
    Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.
    March 17 at 3:12pm ·  · 4
  • Yamamoto Seiichi 内部被爆から体を守らない限り、健康な生活を続けることは困難である。そして、内部被爆によって臓器が傷ついた場合、それを修復できる医術はなく、それ以外のいかなる努力も無駄である。
    本日の日仏会館におけるセミナー終了後、
    バンダジェフスキー博士と楽屋での雑談で・・・・・。
    March 18 at 11:40pm ·  · 7
  • Shinya Okamotohttp://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/7d98178536ab136926b83ac41337561a
    blog.goo.ne.jp
    バンダジェフスキー博士が政治家やメディアに語ります。 日本の政治家やメディアがどこまでまともに対応するか見極めたいです。 【本日記者会見&特別勉強会のお知らせ 国会 議員会館にて】 衆議院第一議員会館 一階多目的ホール 13:15から受付開始。 13:45-14:15 ...
    March 19 at 1:52am ·  · 3
  • 石堂 太郎
    転載 Sonoda Sayaka
    既出でしたら削除願います。

    毎日新聞がバンダジェフスキー博士を取り上げてくれたみたいですね
    ツイッターからたどりました。ヤフーニュースのページのようです。携帯からなので、はっきり確認出来ませんが、取り上げてくれてよかったですね。

    ……………
    <ベラルーシ医師>来日、内部被ばくの調査徹底訴える
    毎日新聞 3月19日(月)20時17分配信

     チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシ住民の健康被害を研究してきたユーリー・バンダジェフスキー元ゴメリ医科大学長が来日し19日、東京都内で会見した。数千人の病理解剖に携わった同氏は、放射性セシウムによる子供の突然死の危険性を指摘。日本に対しては、高線量地域の全住民に対する内部被ばく調査の徹底を訴えた。

     同氏によると、心筋細胞は分裂しないためセシウムが心臓に蓄積しやすい。「幼児は体重1キログラム当たり20〜30ベクレルでも心拍に乱れが出て、50ベクレル以上だと突然死の可能性が高くなる。また妊娠中、胎盤に1キログラム当たり200ベクレル以上のセシウムがあると、新生児は肺が発達せず突然死につながりうる」と述べた。原発から30キロの地区では若い世代を中心に、人口1000人当たり約30人が死亡した年があり、出生率を大きく上回ったという。

     福島県民の内部被ばく調査でも、20ベクレル以上の子供が見つかっている。【中村美奈子】
    March 20 at 12:38am ·  · 3
  • 石堂 太郎 転載 高山 ショウゾウ
    動画はこちらです。http://www.ustream.tv/recorded/21213134
    www.ustream.tv
    バンダジェフスキー博士院内講演会:Recorded on 12/03/19 recorded on USTREAM. Political News
    March 20 at 12:39am ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36830314.html
    blogs.yahoo.co.jp
    ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ... (政治 国際関係 平和)
    March 20 at 6:33am ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi 大手メディアの報道は、まあ、疲れます・・・・。
    アワープラネットTVの白石さんの報道に期待しています。
    http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36831719.html
    blogs.yahoo.co.jp
    ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ... (政治 国際関係 平和)
    March 20 at 9:50am ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi 昨日無事にバンダジェフスキー博士の日程は終了しました。関係者の方々のご協力ありがとうございました。でも残念なのは医師向けセミナーに出席された先生のなかに、ベラルーシの医療環境や研究環境を考慮せず人格攻撃をされる先生がいること。「命を守る」に人生をかけている博士を、何故攻撃する?枝葉末節にすぎませんよ、そんなこと。「命を守る」ことを放棄している政治に対して一緒に戦うことが出来るのか疑問に思ってしまうのは、私だけだろろうか。折角のすばらしい頭脳を「命を守る」ことに捧げて欲しいです。
    March 20 at 7:35pm ·  · 4
  • 石堂 太郎https://www.facebook.com/groups/fukushimadaiichi/282668698460196/
    以前、 山本 誠一さんが建てたスレッドのリンクです
    March 20 at 9:54pm ·  · 4
  • Yamamoto Seiichi 週間東洋経済のオンライン版にバンダジェフスキー博士の特集が大きく取り上げられています。単独インタビューも。
    http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/8780463ce90b6ad4cd1f8567f548dcfb/page/1/
    www.toyokeizai.net
     福島第一原発事故をきっかけに始まった福島県による「県民健康管理調査」――。同調査の進め方を議論する「県民健康管理調査検討委員会」が配布した資料には次のような記述がある。 「チェルノブイリ原発事故で唯
    March 23 at 6:12am ·  · 9
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/note.php?note_id=274647812615906
    博士がどのような思いで、今回のセミナーに臨んだか、小冊子に書かれているコメントが、そのすべてを物語っていると思います。まずその部分をご紹介します。配られたテキストは英文でしたので「終わりに」の冒頭部分の抄訳です。     この小冊子を書いている間に、体内の臓器と結合した放射性物質の挙動で明らかになった情報を、どのように活用するか考え続けていました。   不幸なことに、現代社会におけるこの問題に対する態度は、どう見ても無関心といえます。 人類のこのような態度によって、私達はとても高い代償を支払っているといえます。その恐ろしさをわかっていての無関心は、悲劇を巻き起こします。   この問題に携わる...
    March 23 at 3:17pm ·  · 5
  • 木下 博之
    ベラルーシ, 医師, バンダジェフスキー, 博士 , 来日
    の内、2つ程度を入力すると私の記事は、
    google検索で、3位から15位程度で表示されます。

    チェルノブイリ後の危機を訴えるベラルーシ出身の医師バンダジェフスキー氏が来日講演
    http://www.pjnews.net/news/417/20120320_1

    つまり、相当、見つけやすいと思うのですが、
    肯定のコメント2つのみで、
    だれも、いいがかりをつけてはきません。

    つまり、そういう人は、攻撃できそうな対象だけを攻撃し、
    "手強そうな"ものは、黙殺するという、
    姑息な手に出ているのです。確信的な工作です。

    まさに、弱い者いじめです。そして、彼らは、自分たちに義がないことを知ってやっています。

    現に、博士については黙殺し、自由報道協会の上杉氏などに対しては、いやがらせのコメントが続発しています。知名度が高く、詰めが甘そう、そういう方は、狙われるようです。
    March 23 at 3:44pm ·  · 4
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/note.php?saved&&note_id=277108422369845
    原水爆実験によって、ベラルーシのゴメリにおいて大きな影響があったと考えられます。   当時のソ連政府は市民の健康より、欧米諸国に対抗するため経済的、軍事的発展を優先していたことが伺われます。その結果、人々の健康に致命的な影響を与えました。   私の下にいた学生がある図書館で偶然、見つけた貴重な汚染地図によって、そのことが分かりました。本当は極秘文章であって、そのような図書館で見ることはできない資料です。     私はこの1960年代におけるセシウム137の牛乳への含有量を閣僚の前でプレゼンをし、その2週間後に逮捕されました。   また、チェルノブイリ事故の後、モスクワに雲がこないようにその...
    March 27 at 3:28pm ·  · 3
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/note.php?note_id=280097815404239
    リンゴ酸、ペクチンを使った排出効果を見極める研究もしました。  たしかに排出は活発になるが、効果は限定的であり、または認められない。また、人の体に大切なものまで一緒に排出してしまうため、しっかりと医師が使用の管理をしなければならない。ペクチンの効果などについて子どもは実験台して研究をするものではなく、あくまでもラットなどで行うべきです。   放射性核種は、絶対に触れてはいけないものです。   汚染地帯に人を戻すというのは決して行ってはいけない。   体内に一度取り込まれると、仮に排出できたとしてもそれまでに体内は傷ついています。   一度環境中に放出された放射性物質は、どんどん広がってしま...
    April 1 at 3:53pm ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi 妊娠中は、臍帯を通して胎児に大きな影響を与えることが判明しました。

    https://www.facebook.com/note.php?note_id=285472544866766
    私達の動物実験や疫学調査を通して、病理学的にすべての疾患をセシウム137は、悪化させることが分かりました。   エネルギーシステムを悪化させることで、筋の収縮に影響を与えるということです。汚染地域に住んでいた人々の病理解剖をして、微量のアルコールなどを見つけると、「酒やタバコの摂取によって死んだ」と、当局は主張していますが、それは大きな誤りだと言うことができます。   確かに放射性物質によって健康が損なわれ、絶望と恐怖から、飲酒やタバコの摂取が多くなったことでしょう。しかしそれが突然死の死因ではありません。セシウム137などの放射性物質によって、突然死がもたらされたのであり、アルコールやタバ...
    April 10 at 2:14pm ·  · 4
  • Yamamoto Seiichi ありえない。今中さんの発言。バンダジェフスキー博士の日本における発言と全く異なる。おかしいですね。少量の内部被曝は大丈夫だとか言っています。
    http://ameblo.jp/tibitabebi/entry-11221025622.html
    ameblo.jp
    ちびた母さんのちびたの4コマ育児日記☆の記事、チェルノブイリからの教訓・質疑応答<​後編>です。
    April 13 at 4:47pm ·  · 3
  • Chiho Hara 今中さんは人体への影響や、厚労省と住民(特に子育て世帯)の情報はあまり持っていないので、神戸公演で給食問題など質問されたときも、よく知りませんが計測してるんじゃないですか?とか発言してました。ホントに原子炉の工学的知識と核の歴史の概要までだけの専門家です。
    April 13 at 6:39pm ·  · 3
  • Kinosita Kouta 今中氏は論外です。この人の問題は今後明確になると僕は思います。
    April 13 at 11:10pm ·  · 1
  • 木下 博之 博士のフランス語版書籍が、私の手元に届きました。協力して日本語訳をしてくれる人を募集中です。ご連絡ください。いま、大阪近辺にいます。阪大の深尾先生も是非にとおっしゃってくださいましたし、阪大のフランス語をよく知っている人たちにも協力をお願いしようと思っています。
    April 13 at 11:20pm ·  · 2
  • Yamamoto Seiichi 木下 博之さんよろしく。博士の名誉を挽回すると同時に、多くの人々の命を救うために!
  • Atsushi Nishimura 数日前、兵庫県川西市の市会議員に有志11人で面会した際にバンダジェフスキー博士の名前を使わせて頂きました。
    April 14 at 2:20am ·  · 2
  • 木下 博之 貧血で目が覚めてしまいました。こんなことは、あまりないことです。左胸から両肩にかけて重みがあり。血の巡りが悪くなり、酸素が足りなくなったような。少し危険かもしれない。そういうことも考えるためにも、
     バンダジェフスキー博士の文献の和訳を、すぐに実行していこうと思います。和訳、出版における権利関係の問題については、知人に聞いて対応してきます。
     そして、現役の医師の方に和訳者に加わって頂き、内容の確認を頂ければと思うところです。
  • 木下 博之
    それと、健康被害の投稿に"いいね"をいれるのは、違和感があります。他の評価方法を考えてみてください。東京に行くたびにひどくなっています。今回の経験で、もう長期滞在はだめだと分かりました。木下 黄太 さんなどが、おっしゃっていたとおりと思います。

     高速かつ正確に和訳するために、数人で章ごとに分担して、平行して行うと良いと思っています。

    La philosophie de ma vie : Journal de prison
    http://www.amazon.fr/La-philosophie-vie-Journal-prison/dp/2350130533/

    Les conséquences de Tchernobyl sur la santé

    Les conséquences de Tchernobyl sur la natalité

    計3種が、確認され、すべての和訳を検討しています。

    後ろ2種は、2冊ずつ買いましたので、
    お一人の方に、お貸しすることができます。
    後ろ2冊は、実証的に要点が書かれています。

    La philosophie de ma vie : Journal de prison
    は、300ページと長いですが、
    一連の経緯が書かれていますので、説得力を持っています。
    April 14 at 5:08am ·  · 3
  • Yamamoto Seiichi https://www.facebook.com/note.php?note_id=292704330810254
    「どのように子ども達の遺伝子が異常を起こすのか」を確認するために、中絶した胎児を集めることになりましたが、わずか3週間足らずで多くのサンプルが集まりました。    不妊は、セシウムの影響であると考えられますが、無視されています。旧ソ連では、不妊を治療するために、生活地域を変える試みが成果を上げていました。今となるとその理由は明らかだといえます。   先天性の異常の研究は、旧ソ連で、純粋な動機で始められていました。チェルノブイリ事故後、ベラルーシにおいても本格的に研究がなされますが、外部で話すことを禁じられました。そして研究所も閉鎖されました。そこでの研究は命がけだったといえます。   国民・...
    April 19 at 4:07pm ·  · 2
  • 木下 博之
    バンダジェフスキー博士の書籍を、
    和訳できればと思うのですが、
    一連の問題に理解のある医師の方たちの、
    ご協力を頂ければと思うところです。

    ""内部被曝"という概念が、物理学や隣接科学で公式に定義されていないから、議論の土台がないということでしょう。また、"原子力工学"を信頼するというのが教育や行政の基本的な指針であり、懐疑的視点に欠けているのかもしれません。"

    この説明で、"Nature紙が黙っているはずはない。"といっていた、
    物理学者の若手を説得できましたが、
    こういうことが分かる人で、医師として経験のある方を
    求めています。

    私一人で担える、責任の重みを超えているという面もあります。
    14 hours ago · 
  • Chiho Hara
    木下 博之さん、これは飽くまでボランティアベースなんですよね?仏語関連の知合いに一度尋ねましたが、条件によっては手伝いたい人がいるかもしれないから聞いてみるとのことでした。恐らくボランティア募集だろうと言っておいたのですが。

    仏語から英語までは比較的問題なく訳せるのでは、と勝手に想像しています。医療関係の翻訳は日英であっても看護士など現場経験者でなければ、直訳がきかないのが難だとは思いますが、そこがクリアできれば元看護婦の主婦などで有能な翻訳者がいる場合があると思うのですが

    直、内部被曝に関しては、院長ブログの小野院長の記事はツイートを見る限り、医師だから一般人より理解が深いのか疑問です。ターゲット読者が専門家なら別ですが、一般向けであれば、この一年、内部被曝について最低でも数冊の本か相当するネット情報を集中的に読んできた人のほうが相応しいとかないんでしょうか?(私は自分の主治医と話をしていて、こちらが内部被曝の教育をしてあげている気がしますが。)